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タブレット型情報端末 [おススメ教材]

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こんばんは、最近めっきり寒くなりましたね(^^;)
ここ数年のタブレット端末は、すごい勢いです。今はパソコンより、タブレットを利用する方が多いですよね。それに伴って、これを障害者向けに利用する方も多いです。養護学校向けにこんなプロジェクトもありますよ。
さて、我が家にもご多忙にもれずタブレット端末があり、主に電子書籍を読むつもりで私個人用に購入したものです。(iPad miniです。)しかし今は、シンが使わない時に、使わせてもらっています。(T_T)/完全に立場が逆転してしまいました。
ある日、子供向けアプリがいろいろと出ているので、試しに使わせてみたのです。動かし方を少し教えると、わたしのiPhoneを触っていたせいでしょうか?すぐに慣れて勝手にいじくりだし、いまはもっぱらYouTubeで電車を見ています。各種教育アプリを入れているのですが、全然遊んでくれません。もうほとんどYouTubeオンリーです。
学校でもiPadを使った授業をしており、まあそのうちアプリの方も遊んでくれるかなあと、気長に待っている次第です。そうそうこの間は、写真アルバムを眺めていました。
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市販の玩具から、レゴ デュプロの紹介! [おススメ教材]

さて今回は、市販の玩具より、おススメの教材を紹介します。
それはレゴブロックです。

ですが、レゴブロックはブロックでも、
私がおススメするのは、レゴのデュプロの方です。

ブロックの良いところは、
・作って壊せること
トライアンドエラーが簡単で、何度でも試行錯誤できます。
・どんな形のものもできること
ブロックの部品の種類は豊富で、それこそ金閣寺から地球儀まであらゆるものが作れます。しかも今では、動くものさえ作ることが出来ます。
・想像力が育まれること
想像力(頭)を使って、創造(手)できます。
・自由度が高いこと
通常の玩具のように遊び方が限定されていません。
そのためもあって、長い期間にわたって遊ぶことが出来ます。

こんな良いことづくめであるブロックも難点があって、
けっこう手に力がないと、ダメな点です。
特にレゴは、結合力が強いので、
くっつけるのにも、バラバラにするにも力が要ります。
障害児とくにシンには不向きです。

ですが、レゴには幼児向けのカテゴリーとして、デュプロシリーズがあります。
こちらのブロックは、通常のブロックにくらべて大きくて、力もさほど必要としません。
しかも通常タイプのブロックとも結合出来るので、無駄になることはありません。

通信教材はおすすめです!その2 [おススメ教材]

現在シンは2年生、8歳になります。
通信教材として、こどもちゃれんじ すてっぷ 4~5歳を受講しています。
まあ正直ついていけてません(^_^;)

1年生のときは、こどもちゃれんじ ほっぷ 3~4歳を受講していて、
ちょうどシンに合っていたのか、本人も意欲的に取り組んでくれました。
それで2年生になって、そのまま上のコースのすてっぷを受講したのですが、
シンには難しかったようです。

書くという行為自体が、シンの持つ障害の特性上、苦手としてはいるのですが、
やはり成長のスピードが、健常者とは違うんだなあと感じています。
そういえば、1年生の時も、2年生の現在も、IQの結果は3歳半でした。

ちなみに昨日の写真は、こどもちゃれんじ ほっぷの教材のやつで、
ときどき取り出しては、ゲーム感覚で楽しんでやっています。
まあ今の教材もとっておけば、いつか楽しめる日がくると思っています。

通信教材はおすすめです!(こどもちゃれんじ) [おススメ教材]

ひらがな マシーンで勉強中
通信教材のなかで、
ベネッセの入会案内のパンフは必ずと言っていいほど、
目にし、読んでいると思います。
最初の頃は、うちの子は特別だから関係ないと捨てていました。

何故そうなるのでしょうか?
いちばんの問題は、
年齢にあったコースのパンフが、送られてくることです。
それを見るとどうしても、うちの子には合わないからと
捨ててしまうことになります。
(送る側は、障害の有無など、考慮できるわけもないですが、
わかっていても、最初送られてきた頃は、無性に腹が立ちました。)

それでも今は、利用しています。
では何故利用するようになったかというと、

・長年のノウハウにより、考えつくされた教材であること
市販(本や玩具)で、これだけの教材は、なかなか見当たらないです。
また家でどう教えていくべきか、悩まずにすみます。

・比較的教材費が、安価であること
市販のカードや玩具で、ユニバーサルな使える教材はありますが、けっこうします。

・無料のたいけん教材があること
まず本人がつかえるかどうか、試せるのは良いことです。

・コースが細かくわかれていること(こどもちゃれんじの場合)
0歳児から6歳児まで7つのコースにわかれています。

まあこういうことは、ここでいちいち挙げなくても、パンフやWebに書かれていることと思います。

利用するうえで、ここからが大事なことですが、
1.まず年齢は考慮せず、わが子はどのコースなら出来そうか考えます。
2.電話にて事情を話し、出来そうなコースのたいけん教材をすべて申し込む。
(うちの子の場合、2コース申し込みました。)
3.これならやれそうだというコースを、電話にて事情を話し、申し込みます。
4.コース途中で、合わないなと感じたら、電話にてコース変更を頼みます。

大事なことは、年齢で選ぶのではなく、子供に合ったコースを選ぶことです。
あと当然ですが、いっしょになってやることは、言うまでもないことです。
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