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奇跡を信じる! [障害受容の段階]

さてそれから、

療育センター通い

京都の病院を退院してからも、月一の定期検査&ボイタ訓練

なんか障害児に良く効くという民間療法マッサージ通いを週一

なんかを一年程度やっておりました。

そうそう鳥取医科大にも行きました。

あとは噂で良く効くという話しを聞いては、あっちっこっちと試すことに。

最後は宗教関係にも突っ込んだりして、とにかく奇跡を信じていました。

まあ障害児を持つ親は、誰しもが通る道だと思います。

それではまた。


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新年明けて・・・、 [障害受容の段階]

さてさて2012年が、あけました。

あのマヤの予言の年ですね!

えっと、障害受容の4段階覚えてますか?

1・ショック
2・否認
3・悲しみと怒り
4・再起    

ですね!

それでは2の否認について、体験談です。

それで小脳が小さいことが判明しましたが、それがどう障害となるかはピンときませんでした。

その段階では楽観的に考えました。

赤ちゃんの脳はこれから成長するのだから、
方法を考えれば、小脳の役割も他の脳が肩代わりしてくれるだろう!
大丈夫だ!まだ小さいんだから時間はあると。

探せば、そういうことをしてくれる・する治療機関なり病院があるはずだと。

それでネットでいろいろと調べて、
脳性まひに効くなんとか療法なり、病院を調べました。

っで、ボイタ療法に行きつきました。
それから、ボイタ療法をしているところで、より詳しい検査も兼ねて、
京都の某病院に検査入院することになったのです。


以前の関連記事はこちら
続きはまた。





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