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「かんなかあさんがすきめいわくばかり」 [本の紹介]


おはようございます。
帯につられて、オモワズこの本を買っちゃいました。
前半は読んでいて、涙が止まりませんでした。
後半ではいわゆる、「奇跡の詩人」論争から考察されています。

この本の中で取り上げている、
自閉症の少年ビルガー・ゼリーン(Birger Sellin)さんです。
確かにお母さんは、手を添えているだけのように見えます。
興味がある方は、読んでみてはいかがでしょうか?

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